自己信頼
単語
- confident自信のある
- doubt疑う / 疑い
- overcome克服する
- achieve達成する
- comfort zoneコンフォートゾーン
- assertive自己主張できる
- self-worth自己価値感
- failure失敗
- growth成長
- mindsetマインドセット / 考え方
- perseverance忍耐力 / 粘り強さ
- resilience回復力 / レジリエンス
- insecurity不安 / 自信のなさ
- self-esteem自尊心
過去の助動詞:should have, could have, would have
自信について語るとき、過去の行動を振り返る必要がよくあります。
Should have + 過去分詞(非難や後悔)
すべきだったことを表します:
- I should have spoken up in the meeting. → 会議で発言すべきだった。
- She shouldn''t have doubted herself. → 彼女は自分を疑うべきではなかった。
Could have + 過去分詞(実現しなかった可能性)
可能だったが実行しなかったことを表します:
- I could have applied for that job. → あの仕事に応募できたのに。
Would have + 過去分詞(仮定的な結果)
別の状況で起こっていたであろうことを表します:
- I would have been more assertive if I had believed in myself. → 自分を信じていれば、もっと自己主張できていただろう。
発音: 口語では"should have" → "should''ve"、"could have" → "could''ve"。"should of"は間違いです。発音が似ているため混同されます。
表現
- To step out of your comfort zoneコンフォートゾーンから出る
- Don't beat yourself up自分に厳しくしすぎないで
- Imposter syndrome自分の居場所に値しないという感覚
- A growth mindset成長志向のマインドセット
- To believe in yourself自分を信じる
- Step out of your comfort zone新しいことに挑戦するよう励ます時に使う
- Believe in yourself自分の能力への自信を促す時に使う
- Fake it till you make it自信がなくても自信があるように振る舞うことを勧める時に使う
よくある間違い
I should of spoken upI should have spoken up"should of"は存在しません。"should have"(短縮形:should've)が正しいです。発音が似ているため混同されます。
I am confident on myselfI am confident in myself"confident in"(myself/my abilities)が正しく、"confident on"とは言いません。
She has overcome to her fearsShe has overcome her fears"overcome"は直接他動詞です。前置詞"to"は不要です。
I need to exit my comfort zoneI need to step out of my comfort zone慣用表現は"step out of your comfort zone"で、"exit"は使いません。
I have lack of confidence.I lack confidence.lackは英語では動詞です。I have lack ofではなくI lackと言います。
She is enough confident to speak in public.She is confident enough to speak in public.enoughは形容詞の前ではなく後に置きます。
クイッククイズ
問題 1 / 5
「克服する」は英語で何と言いますか?
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