色と素材
単語
- red赤(あか)
- blue青(あお)
- green緑(みどり)
- black黒(くろ)
- white白(しろ)
- yellow黄色(きいろ)
- brown茶色(ちゃいろ)
- pinkピンク
- greyグレー・灰色
- cotton綿(めん)・コットン
- leather革(かわ)・レザー
- woolウール・毛(け)
- silk絹(きぬ)・シルク
- dark濃い(こい)・暗い
- light明るい・薄い(うすい)
文法ポイント
形容詞は名詞の前に置く
日本語では「赤いドレス」と言いますが、英語でも順番は同じです:形容詞は名詞の前に置きます。
💬 例: "a red dress" = 「赤いドレス」
💬 例: "a big bag" = 「大きいバッグ」
💬 例: "a white cotton shirt" = 「白い綿のシャツ」
複数の形容詞の順番
複数の形容詞を使うとき、英語には決まった順番があります。買い物の場面では:
サイズ → 色 → 素材 → 名詞
- a big black leather bag → 大きな黒い革のバッグ
- a small blue cotton dress → 小さな青い綿のワンピース
- a long red silk scarf → 長い赤いシルクのスカーフ
素材の言い方
素材は形容詞のように名詞の前に置きます:
💬 例: "a leather jacket" = 「革のジャケット」
💬 例: "a cotton T-shirt" = 「綿のTシャツ」
made of(〜でできた)も使えます:
💬 例: "It's made of wool." = 「ウールでできています。」
色のニュアンス
dark(濃い・暗い)または light(薄い・明るい)を色の前に付けると:
💬 例: "a dark blue shirt" = 「濃い青のシャツ」
💬 例: "a light green scarf" = 「薄い緑のスカーフ」
表現
- What colour would you like?好みの色を聞くとき
- I prefer dark / light colours.色の好みを伝えるとき
- What's it made of?素材を聞くとき
- It's made of cotton / leather.素材を説明するとき
- Do you have another colour?別の色を聞くとき
- It looks good on you!「よくお似合いですよ!」
- I'm looking for...「〜を探しています」
- Something warm / light / casual.欲しい服のタイプを説明する
よくある間違い
a dress reda red dress英語では形容詞は名詞の前に置きます(後ろではありません)
a bag of leathera leather bag素材は形容詞として名詞の前に置きます("of"は不要)
a blue dark shirta dark blue shirt"dark"は"blue"を修飾するので前に置きます
The jacket is in cotton.The jacket is made of cotton.素材を言うときは "made of"("in"ではありません)
I want a jacket green big.I want a big green jacket.形容詞の順番:サイズ→色→名詞。すべて名詞の前!
This colour is very good.This colour is very nice / beautiful."good"は品質・性質に使います。見た目は "nice" や "beautiful"
クイッククイズ
問題 1 / 5
「黄色(きいろ)」は英語で何と言いますか?
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