服を買う
単語
- shirtシャツ
- T-shirtTシャツ
- dressワンピース、ドレス
- shoes靴
- trousersズボン
- jeansジーンズ
- jacketジャケット
- sizeサイズ
- colour色
- try on試着する
- fitサイズが合う
- too big大きすぎる
- too small小さすぎる
- changing room試着室
文法ポイント
指示代名詞:this, that, these, those
日本語には「これ・それ・あれ」のように3段階の指示語がありますが、英語はもっとシンプルで、自分に近いか、遠いかという2択だけで区別します。
- 近い(ここ) → this(これ、この)
- 遠い(あそこ) → that(あれ、あの)
💬 例: "I like this shirt." → 「このシャツが好き。」(手に持っている、または近くにあるシャツを指す)
💬 例: "I like that dress." → 「あのドレスが好き。」(店の向こう側など、離れた場所にあるドレス)
💬 例: "These shoes are nice." → 「この靴、素敵。」(目の前にある靴・複数)
💬 例: "Those jeans are expensive." → 「あそこのジーンズは高い。」(遠くに見えるジーンズ)
複数のものを指すときは、this→these、that→thoseと形が変わることも覚えておきましょう。
サイズ(sizes)
英語圏の服のサイズは、アルファベットで表されることが多いです。
- XS → extra small(すごく小さい)
- S → small(小さい)
- M → medium(普通、中くらい)
- L → large(大きい)
- XL → extra large(すごく大きい)
靴のサイズは数字で表されますが注意が必要です。イギリス・アメリカ・日本ではサイズ表記の基準が異なるので、同じ数字でも同じ大きさとは限りません。
💬 例: "What size are you?" → 「サイズはいくつですか?」/ "Do you have this in a size M?" → 「これのMサイズはありますか?」
表現
- Can I try this on?服を試着したいときに尋ねる表現
- What size are you?店員が客のサイズを尋ねるときの表現
- Do you have this in a...?別のサイズがあるか尋ねるときに使う
- It fits! / It doesn't fit.サイズが合う・合わないを伝えるときに使う
- It's too big / too small.大きすぎる・小さすぎると伝える表現
- It suits you!似合っていると相手に伝えるときに使う
- I'm just looking, thanks.まだ見ているだけだと店員に伝える表現
- Where are the changing rooms?試着室の場所を尋ねるときに使う表現
よくある間違い
I want to try this dressCan I try this dress on?I wantは英語では直接的すぎます。試着したいときは丁寧にCan I...?を使いましょう。
This shoes are niceThese shoes are niceshoesは複数形なので、thisではなくtheseを使う必要があります。
I like that trousersI like those trouserstrousersは英語では常に複数形なので、thatではなくthoseを使います。
It's too much bigIt's too bigtooは形容詞の直前に置き、muchは付けません。It's too bigが正解です。
A jeanA pair of jeansjeansは英語では常に複数形で、1本でもa pair of jeansと言います。
I do size 38I'm a size 38 / I wear a size 38英語ではサイズを「する」とは言わず、「〜のサイズだ(be)」または「〜を着る(wear)」と表現します。
クイッククイズ
問題 1 / 5
「Tシャツ」は英語で何と言いますか?
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